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気象科学館(気象庁)での緊急地震速報受信端末の展示について
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掲載日:平成22年5月19日
★最終更新日:平成24年4月4日
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気象庁では、緊急地震速報の周知・普及活動の一環として、気象科学館(気象庁1F)にて、緊急地震速報受信端末を展示しております。
この企画は、同庁から緊急地震速報利用者協議会への協力要請により、出展希望のあった当協議会会員の受信端末を展示するもので、気象庁で用意したパソコンから、予め登録されている緊急地震速報の事例を来館者が選んで出展された端末に向けて送信し、端末の機能や作動(情報の表示や報知音の鳴動)を擬似的に体験できるものです。
出展される端末の概要、展示期間等については、「緊急地震速報受信端末展示品の概要(H24.4改定版)」(pdf形式:25KB)をご覧ください。
この機会に、気象科学館を訪れ、受信端末の実際の機能・作動状況を直接体験いただきたくご案内申し上げます。
なお、気象科学館(休館日:年末年始・4月〜5月、9月〜10月、2月〜3月の日曜・祝日、ただし祝日が土曜日の場合は除く)は、午前10時から午後4時まで開館しています。また、気象科学館の見学は無料で、予約等の必要はありません。
(気象科学館の交通アクセスについては こちらでご確認ください。)
平成22年5月19日
緊急地震速報利用者協議会
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NEW 緊急地震速報の受信端末の展示に係る資料
- 緊急地震速報受信端末展示品の概要(H24.4改定版)
(pdf形式:25KB)
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